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凹凹


クラフト!



伸び~る

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コンコンコン

◇QMA
13日から始まりました、QMAEVOグリバスでのラスボス「真・アヴェノセイメイ」戦。
ストーリーも特定のアイテムの「反極珠」を5個集めるとエンディングを迎えます。
エンディング含め今作のストーリーの感想はこちらの別の記事にまとめています。








ドロップアイテムの1つである真アヴェノセイメイフィギュア。
前作の不完全だった姿よりも更に不気味で扇情的な姿になりました。
陰陽師の衣装から覗く鋭い爪、こちらを喰おうとしている大きな口と長い舌、
人間態の時の長い髪を再現している九尾。
そして大きな胸!
グリバスでは動くたびに揺れます。攻撃を受けている時も揺れます('v')

下の抜け殻?の胸も大きいです。こちらは揺れません。


拍手ありがとうございましたヾ(❀╹◡╹)ノ゙

世界とお狐様

ストーリーは前回のグリムレオンラスト戦で
封印されていたトーキョーの世界樹が復活してしまった所からの続き。

いきなりアヴェノセイメイご本人登場!
前回は封印されていた魔法樹が復活しただけだったのでアヴェノセイメイが復活するシーンが省略されていたのは残念。
陰陽師の衣装を露出高くアレンジしたものを身に付け不気味に笑うアヴェノセイメイ。
胸がでかーい。手で狐を作っているお茶目な所は可愛らしい。
「すべてを愛しましょう、許しましょう」と母性溢れる妖艶なお姉さんですが怒らせると物凄く怖そう。
元々は善人でトーキョー世界を守るために術式「陰陽」を造ったが瘴気を抑えるのにも限界があり自らと共に瘴気を生み出す魔法樹を封印するしかなかったと語る彼女。
ずっと封印されていて自分も瘴気に蝕まれてしまい徐々に瘴気と共に在ろうとする世界を目指す事に。
自分が考えたわけじゃなく瘴気によって考えを変えさせられたのに「思い至る」「次第に人の身体に馴染む」「瘴気に慣れた」と言っているのが恐ろしい。
そしてエボルグリムを作った目的を語り世界の存続の方が大事と発言。
エボルグリム達と話し戦ってきた生徒達はこの発言が聞き捨てならず全員でアヴェノセイメイに挑みます!

攻撃しても瘴気ですぐ回復してしまうアヴェノセイメイ。
そんな中、ムジナ兄さんに何か策があるらしい。

真アヴェノセイメイからドロップする「反極珠」を5個集めると厳しい戦いにも変化が。
突然レオンのヒビ割れたグリモワールが光りグリムレオンが復活。
そしてエボルグリム達全員も復活。皆で力を合わせアヴェノセイメイに挑みます。
温厚そうにしていたアヴェノセイメイも表情には怒りが。
浄化されていく中元々の姿(善人)のアヴェノセイメイが現れ2人は打ち解け合い瘴気に蝕まれた方は封印。
瘴気を生み出すようになった魔法樹も綺麗に元通り。

元に戻ったアヴェノセイメイはイナリちゃんにそっくり。
イナリちゃんはご先祖様似なのですね。
トーキョー含めゼンコクは魔法樹が復活したので魔法がいつでも使えるようになりました~。
エボルグリム達は先生方から魔法を教わった方がいいと思います。先生ですもの。
校長先生は暁の賢者(生徒達)に色々任せすぎ~。
次回はエボルグリム達と生徒達が一緒に活躍するのでしょうか。一体どうなる?

1年間QMAEVOでも新たなストーリーを楽しめませて貰えてとても嬉しかったです。
生徒達の新たな一面、生徒達の反転キャラであるエボルグリム達との対話等々。
特に大好きなリックの色んな一面が見られたのが嬉しい。ますます好きになります。
しかし急な展開やストーリーそのものに粗さが目立ちご都合主義だな、と感じました。
敵だった者との共闘は本来熱く燃えるような展開で引き込まれるのに
そこに至るまでの過程がしっかりと作られていなかったから「うーん?」という気持ちでした。
謎もいくつか残したまま。
自分のエボルグリムが居ないヴァニィがラスボス討伐の鍵になるかと思ってましたがそんな事は一切無く。
クラスメイト達は自分のエボルグリムと楽しそうにしているのに
自分のエボルグリムはマラリヤとマロン先生と一緒に考えた妄想という形で補完しているヴァニィ。寂しい。
明るい性格だから気にせずエボルグリム達の取材に励んでほしいです。

あと前作のストーリーの続きなのに辻褄が合わない箇所がちらほら。
今作でアヴェノセイメイとの因縁は終わってしまいましたし、謎は謎のままでしょうか。

しゅわしゅわ

サイトに1枚追加しました。
もうすぐ誕生日を迎えるユウのためにアイコが服屋へゴーゴーゴー。

拍手ありがとうございました(*˙˘˙*)

依り代


グリムカイル的シャークショー










◇QMA
アヴェノセイメイの全身が公開されていました~。
エボルグリム達の特徴である白髪、赤い目、黒を基調とした衣装はラスボスも同じ。
片目を隠している所は先祖の関係であるイナリ&ムジナと共通していますね。
先端が赤く染まっている長い白髪に露出が高くアレンジされた狩衣。
左側にうねうねとした赤い刺青を入れたナイスバディなお姉さん。
ニタリと不気味に笑っていてセクシャルなサディズムを感じます。

そして次回作も発表されました('v'*人)
サブタイトルは「マキシブコード」
マキシブはどういう意味なんでしょう?コードはロゴデザインを見るとカードの名前っぽい。
PVではオレンジ色のカードが何枚も出ていてカードゲームのような雰囲気を感じました。
そして過去作のイラストやエボルグリムがカードの中に入っていたので
QMA15周年タイトルだから今までのイラストやキャラクターがカードとなって登場する
という事でしょうか。
タイトル画像の左上にリックが居ますね。かっこいい(人*'')
背を向けて身構えているのかな?


拍手ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

終わりの始まり

◇QMA
今日からグリムレオンラスト戦が始まりました。
1番初めに戦ったエボルグリムであり最後に残ったエボルグリムでもあるグリムレオン。

話は前回のグリムシャロン戦ラストの続きから。
討伐メンバーはレオン(モデル元) ルキア セリオス
達筆な果たし状をオリジナルのレオンに送るグリムレオンがなんだか憎めない子です。
グリムレオンと初対決した場所であるアラクラヤマは瘴気が蔓延し真っ暗に。
ムジナとイナリからの補助アイテムを身に付けレオンとグリムレオンは1対1の真剣勝負。
常に不満そうで怒りっぽかったグリムレオンが楽しそうです。そんなグリムレオンと戦っているレオンも楽しんでいます。
熱い心を秘めているのは2人とも共通していますね。
更にセリオスとルキアからグリモワールがひび割れるほどのマナを受け取り勝負は大詰めを迎えます!
あとセリオスの「まったくおまえは」「あいつなら大丈夫だ」等の台詞から今回もレオンへの信頼感が表れていて良いですね。





ドロップアイテムの「グリム・レオンソード」
グリムレオンが変身するライオンの部位を加工して作ったようなかっこいい剣です('v')

勝負はオリジナルのレオンが勝利。
負けたけど満ち足りた笑みを浮かべるグリムレオン。
レオンの場合グリムレオンは自分のエボルグリムとして認めたんじゃなく自分のライバルとして認めた。
グリムレオンは全力で勝負がしたかったのでしょう。
卑怯な真似は一切せず正々堂々と戦ったんですからレオンの言う通り悪い奴ではないです。
しかし、燃えるような熱い展開の後の清々しい余韻は長くは続かず。
やっぱり何か企んでいたセイメイ。クサビがグリムレオンを取り込もうとしている?
誰かに利用されるのは嫌なグリムレオン。こういう所もオリジナルのレオンそっくり。
Wレオンがクサビを破壊した後安らかな眠りにつくようにグリムレオンは封印されました。
何でグリムレオンはクサビから長期間&長距離離れられたのかは謎のまま。
アジトに戻る場合は離れても大丈夫という事?
謎を残したままとりあえず他の皆が居る所へ帰還。

皆が居たのは防衛戦の舞台でもあるトーキョーのナナイロブリッジ。結界が張ってあるらしい。
セイメイの事を聞きだす前にレオンのひび割れたグリモワールが真っ黒になり黒い輝きがドカーン。
見覚えがある樹が登場!その名も魔法樹。
アカデミーの世界にあるマナ(魔法の源のようなもの)を発生させる樹です。
QMA7の魔神戦の背景にあったあの樹!そういう役割があった事に驚きです。
しかもマナが薄いトーキョーにも実は魔法樹があった。
トーキョーは何故マナが薄いのか?という謎が明かされました~。
レオンのグリモワールに入った瘴気がグリモワールを操り結界を崩壊?
結界はグリモワールを使って作られていたって事?
グリムセリオスはレオンのグリモワールに瘴気を仕込んだだけでなくそれを見つけられないように隠していた。
狡悪!
やはりグリムヤンヤンラスク戦でヤンヤン、ラスク、マヤのグリモワールが奪われた時アヴェノセイメイに解析されていたんですね。
そしてエボルグリム達はカモフラージュだったのではないかという疑惑が。
エボルグリム達はクサビを設置する本当の理由や自分達がカモフラージュであった事を知っていたのでしょうか?
恐らく次回のアヴェノセイメイ戦で真の目的やエボルグリムを作った理由がわかるはず。
詳細は次回、みたいな終わり方でしたもん。


話がとても難しいので自己流で時系列等をまとめてみました
・あの御方=セイメイ=アヴェノセイメイ


遥か昔トーキョー(東方の地)には魔法樹が存在していた

ある時魔法樹が人に害をなす瘴気を生み出すようになる

その様子を見かねたアヴェノセイメイ(まだ瘴気の悪影響を受けていない時?)が自身ごと魔法樹を封印

年月を重ねる

瘴気に侵されたムジナを操る?(アヴェノセイメイの仕業?)

トーキョーに瘴気を蔓延させる?&生徒達の移動手段である転移の扉の機能を停止させた?(トーキョーグリモワール)

ムジナによって一部だが復活 生徒達に倒されるも「コレガ魔法……記録シタ……」と謎の台詞を残し消滅 転移の扉の機能復活(トーキョーグリモワール)

実は生きてた? エボルグリムを生み出す(時期不明)

エボルグリム達を従えて今度はクサビを使いゼンコクという広範囲に瘴気を蔓延させる(THE WORLD EVOLVE)

グリムヤンヤンとグリムラスクが奪ってきたヤンヤン、ラスク、マヤのグリモワールを解析(THE WORLD EVOLVE)

グリムセリオスにオリジナル達が持っているグリモワールに瘴気を仕込む様に命令(THE WORLD EVOLVE)

レオンのグリモワールを操り瘴気と共鳴させ結界を崩壊(アヴェノセイメイは自由自在に瘴気を操れる?)(THE WORLD EVOLVE)

トーキョーに自身ごと封印していた瘴気が出る魔法樹と一緒に復活(THE WORLD EVOLVE)


もしかしたらあれもアヴェノセイメイの仕業?と色々疑ってしまいます。
前作からのアヴェノセイメイとの因縁。どうなってしまうのでしょう。
悔しがってるリックの気持ちがよくわかる。結局アヴェノセイメイの手のひらの上で踊らされていたんですから。


拍手ありがとうございました(๑>◡╹๑)

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