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依り代


グリムカイル的シャークショー










◇QMA
アヴェノセイメイの全身が公開されていました~。
エボルグリム達の特徴である白髪、赤い目、黒を基調とした衣装はラスボスも同じ。
片目を隠している所は先祖の関係であるイナリ&ムジナと共通していますね。
先端が赤く染まっている長い白髪に露出が高くアレンジされた狩衣。
左側にうねうねとした赤い刺青を入れたナイスバディなお姉さん。
ニタリと不気味に笑っていてセクシャルなサディズムを感じます。

そして次回作も発表されました('v'*人)
サブタイトルは「マキシブコード」
マキシブはどういう意味なんでしょう?コードはロゴデザインを見るとカードの名前っぽい。
PVではオレンジ色のカードが何枚も出ていてカードゲームのような雰囲気を感じました。
そして過去作のイラストやエボルグリムがカードの中に入っていたので
QMA15周年タイトルだから今までのイラストやキャラクターがカードとなって登場する
という事でしょうか。
タイトル画像の左上にリックが居ますね。かっこいい(人*'')
背を向けて身構えているのかな?


拍手ありがとうございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

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終わりの始まり

◇QMA
今日からグリムレオンラスト戦が始まりました。
1番初めに戦ったエボルグリムであり最後に残ったエボルグリムでもあるグリムレオン。

話は前回のグリムシャロン戦ラストの続きから。
討伐メンバーはレオン(モデル元) ルキア セリオス
達筆な果たし状をオリジナルのレオンに送るグリムレオンがなんだか憎めない子です。
グリムレオンと初対決した場所であるアラクラヤマは瘴気が蔓延し真っ暗に。
ムジナとイナリからの補助アイテムを身に付けレオンとグリムレオンは1対1の真剣勝負。
常に不満そうで怒りっぽかったグリムレオンが楽しそうです。そんなグリムレオンと戦っているレオンも楽しんでいます。
熱い心を秘めているのは2人とも共通していますね。
更にセリオスとルキアからグリモワールがひび割れるほどのマナを受け取り勝負は大詰めを迎えます!
あとセリオスの「まったくおまえは」「あいつなら大丈夫だ」等の台詞から今回もレオンへの信頼感が表れていて良いですね。





ドロップアイテムの「グリム・レオンソード」
グリムレオンが変身するライオンの部位を加工して作ったようなかっこいい剣です('v')

勝負はオリジナルのレオンが勝利。
負けたけど満ち足りた笑みを浮かべるグリムレオン。
レオンの場合グリムレオンは自分のエボルグリムとして認めたんじゃなく自分のライバルとして認めた。
グリムレオンは全力で勝負がしたかったのでしょう。
卑怯な真似は一切せず正々堂々と戦ったんですからレオンの言う通り悪い奴ではないです。
しかし、燃えるような熱い展開の後の清々しい余韻は長くは続かず。
やっぱり何か企んでいたセイメイ。クサビがグリムレオンを取り込もうとしている?
誰かに利用されるのは嫌なグリムレオン。こういう所もオリジナルのレオンそっくり。
Wレオンがクサビを破壊した後安らかな眠りにつくようにグリムレオンは封印されました。
何でグリムレオンはクサビから長期間&長距離離れられたのかは謎のまま。
アジトに戻る場合は離れても大丈夫という事?
謎を残したままとりあえず他の皆が居る所へ帰還。

皆が居たのは防衛戦の舞台でもあるトーキョーのナナイロブリッジ。結界が張ってあるらしい。
セイメイの事を聞きだす前にレオンのひび割れたグリモワールが真っ黒になり黒い輝きがドカーン。
見覚えがある樹が登場!その名も魔法樹。
アカデミーの世界にあるマナ(魔法の源のようなもの)を発生させる樹です。
QMA7の魔神戦の背景にあったあの樹!そういう役割があった事に驚きです。
しかもマナが薄いトーキョーにも実は魔法樹があった。
トーキョーは何故マナが薄いのか?という謎が明かされました~。
レオンのグリモワールに入った瘴気がグリモワールを操り結界を崩壊?
結界はグリモワールを使って作られていたって事?
グリムセリオスはレオンのグリモワールに瘴気を仕込んだだけでなくそれを見つけられないように隠していた。
狡悪!
やはりグリムヤンヤンラスク戦でヤンヤン、ラスク、マヤのグリモワールが奪われた時アヴェノセイメイに解析されていたんですね。
そしてエボルグリム達はカモフラージュだったのではないかという疑惑が。
エボルグリム達はクサビを設置する本当の理由や自分達がカモフラージュであった事を知っていたのでしょうか?
恐らく次回のアヴェノセイメイ戦で真の目的やエボルグリムを作った理由がわかるはず。
詳細は次回、みたいな終わり方でしたもん。


話がとても難しいので自己流で時系列等をまとめてみました
・あの御方=セイメイ=アヴェノセイメイ


遥か昔トーキョー(東方の地)には魔法樹が存在していた

ある時魔法樹が人に害をなす瘴気を生み出すようになる

その様子を見かねたアヴェノセイメイ(まだ瘴気の悪影響を受けていない時?)が自身ごと魔法樹を封印

年月を重ねる

瘴気に侵されたムジナを操る?(アヴェノセイメイの仕業?)

トーキョーに瘴気を蔓延させる?&生徒達の移動手段である転移の扉の機能を停止させた?(トーキョーグリモワール)

ムジナによって一部だが復活 生徒達に倒されるも「コレガ魔法……記録シタ……」と謎の台詞を残し消滅 転移の扉の機能復活(トーキョーグリモワール)

実は生きてた? エボルグリムを生み出す(時期不明)

エボルグリム達を従えて今度はクサビを使いゼンコクという広範囲に瘴気を蔓延させる(THE WORLD EVOLVE)

グリムヤンヤンとグリムラスクが奪ってきたヤンヤン、ラスク、マヤのグリモワールを解析(THE WORLD EVOLVE)

グリムセリオスにオリジナル達が持っているグリモワールに瘴気を仕込む様に命令(THE WORLD EVOLVE)

レオンのグリモワールを操り瘴気と共鳴させ結界を崩壊(アヴェノセイメイは自由自在に瘴気を操れる?)(THE WORLD EVOLVE)

トーキョーに自身ごと封印していた瘴気が出る魔法樹と一緒に復活(THE WORLD EVOLVE)


もしかしたらあれもアヴェノセイメイの仕業?と色々疑ってしまいます。
前作からのアヴェノセイメイとの因縁。どうなってしまうのでしょう。
悔しがってるリックの気持ちがよくわかる。結局アヴェノセイメイの手のひらの上で踊らされていたんですから。


拍手ありがとうございました(๑>◡╹๑)

お狐

◇QMA
今日のQMA生放送見ました~。
2/2からはいよいよグリムレオン再戦。恐らくラスト戦ですね。
EVO稼動した3月から初登場&初対戦でその後ちょいちょい出番があったグリムレオン。
どうなることやら。
その次はいよいよ“あの御方”戦。ラスボス戦でしょうか。
まだセイメイとは書かれていないので本名はわからないまま。
シルエットではスタイルが良い成人女性の姿をしてました。
陰陽師が着ているような狩衣をアレンジした衣装に身を包み美しい足を惜し気も無く露出。
先端が赤く染まっている長い白髪、手に持っている赤黒い大麻等々
エボルグリムに共通している特徴と陰陽師の特徴を受け継いだ神々しい女性というイメージです。
モンスター?に変身した姿も狐のような仮面を被り陰陽師の身体に形代をくっつけたようなデザイン。
前作で倒したアヴェノセイメイとどんな関係があるのでしょう?
共通している特徴としては紫髪・同じような狐の仮面を被っている所。
この人物に生み出されたであろうエボルグリム達とこの人物と戦う生徒達もどうなるのか?
そしてちらっと次回作のタイトルロゴを公開。
前々作の暁の鐘みたいな炎の赤いデザインにルキアがウインク&ピース。
バトル系の熱い路線になるのかな?

拍手たくさんありがとうございました~(❀╹◡╹)ノ
いつも励みになっています。

ちびちび

サイトのギャラリーのQMA エボルグリム②に
グリムクララ、グリムハルト、グリムシャロンを追加しました~。

これでちびエボルグリムは全員分描き終わりました('v'*)

クイーン


ビクビク







◇QMA
昨日からグリムシャロンラスト戦が始まりました~。
メンバーは変わらずレオン シャロン(モデル元) リエル メディアの4人。
まずはグリム側から。
“あの御方”の名はセイメイ。やっぱり前作のラスボスのアヴェノセイメイ!?
同一人物なのでしょうか。確か前作で生徒達が倒したはずなのに。
口調が少し変わってますね。一人称が「わらわ」で女性のような話し方。
もしかして多重人格?
初登場のグリムルキアラスト戦では白いモヤモヤの人型のシルエット。グリムレオンの脳内に直接話しかけていたため台詞は無し。
2回目の登場はグリムセリオスラスト戦。真っ黒いシルエットで中性的な口調。
3回目の登場である今回は真っ黒いシルエットで一人称が「わらわ」 女性のような話し方。
セイメイはエボルグリム達は自分の意思で動いている、わらわの意思ではないとグリムレオンに言い聞かせる。
話し方のせいなのかグリムレオンに躾をしている様に見えます。まぁ生みの親?ですもんね。
初めて会った時から怒りっぽくて物足りなさそうで欲求不満な状態だったグリムレオンの願いって何でしょう。
セイメイの「好きにしていいよ」発言がなんだか恐ろしい。

そして生徒側へ。
暴走し動きが止まってしまったグリムシャロン。その隙に皆を治療~。
街を守るため正攻法で挑む事に。
シャロンはリーダーシップを身につけていてかっこいいです。その能力を行使出来るのも仲間が居てこそ。
グリムリエルはグリムシャロンの大切な友人という間柄よりは主従の関係でしょうか。
グリムシャロンはグリムリエルは消滅してしまったと思い込んでいて復讐に燃えているから
リエルのグリモワールにグリムリエルが封印されている事を伝えなくてはいけませんね。
そういえば封印されて瘴気を得られなくなればエボルグリムは消滅すると言われてましたがグリムリエルはまだ消滅してなかったみたいです。



ドロップアイテムのグリムシャロンフィギュア。
高慢な女王様気質であるグリムシャロンにピッタリな女王蜂。蜂なので少し小さめのフィギュア。
腰が細くスレンダーで美しい体型です。


悲しそうに叫ぶグリムシャロン女王蜂に苦戦する中リエルのグリモワールに封印されていたグリムリエルの形代がピカッと輝きました。
その輝きに少しだけ正気を取り戻し人間の姿に戻ったグリムシャロン。
輝きの正体は瘴気らしいですが瘴気がこんなにも輝くなんてびっくりです。
グリムシャロンの事はオリジナルであるシャロンとリエルに任せる事に。
グリムリエルの瘴気に懐かしさを感じるもグリムシャロンの精神は不安定のまま。
もう封印するしかグリムシャロンを救う方法はありません。
グリムシャロンのためにグリムリエルを復活させてもう一度会わせたいリエルの気持ちはわかります。
でも生徒達はゼンコクを守るために瘴気を調査し発生の原因となっているクサビとエボルグリムを倒して封印している。
ここで復活させたら本筋から外れてしまうしせっかく苦労してエボルグリムを封印した他の仲間達の事を考えると復活させる事は出来ないです。
封印する前にシャロンがグリムシャロンに対しエボルグリムはただの敵だと思っていたが
自分達(人間)と同じように感情があり誰かを思いやる気持ちがある。
その誰かを大切に思う気持ちを忘れないと約束し、封印。
シャロンとグリムシャロンは打ち解けるどころか
グリムシャロンの「自分の感情や関係はオリジナルを模したもので本物じゃない。じゃあ自分は何?」という疑問も解決出来ずに封印されてしまうという悲しい結末になりました。
封印すべき敵であろうとグリムシャロンに手を差し伸べ、彼女のために涙を流したリエルは優しい子ですね。

リエルの優しい性格の表れでもあり、グリムリエルにも受け継がれていたシャロンの元メイドとしての主に対する従者としての忠誠心の表れでもある。
その様子を見て相変わらず辛辣なグリムレオン。
セイメイが何かをするのをわかってて決着を早くつけようと意気込んでいました。
恐らくオリジナルのレオンとの決着でしょう。


今回グリムシャロンを通じて仲間の大切さをシャロンとリエルは学んでましたが
グリムシャロンとグリムリエルだけに注目すれば仲間というか、主と従者お互いを大切に想う
気持ちがあるとわかりますが
この2人が他のエボルグリムも仲間として大切にしていたかどうかは不明。
それにエボルグリムは協調性が無い子がほとんどでバラバラ。
グリムリエルが封印された後のグリムシャロンを気遣ったのは辛うじてグリムミューだけだったし。
オリジナル側である生徒達と違って皆で協力して“あの御方(セイメイ)”の目的を達成しよう!邪魔をしてくるオリジナルからクサビを守ろう!なんてだーれも考えてない。

協力する可能性としては(オリジナルと出会っていない前提で)
・グリムレオン→辛辣で喧嘩腰。
・グリムセリオス→傲慢で“あの御方”以外は見下している。論外。
・グリムカイル→“あの御方”の命令ならば。でも我の方が強い事を忘れるな!
・グリムラスク→自分のコレクションを充実させるためなら。
・グリムサンダース→強い奴と戦えるなら。でも乱暴なので和を乱しそう。
・グリムタイガ→良い結果を出さないなら協力しない。協力しても自分に従う事前提で。
・グリムユウ→お姉様にしか従わない。
・グリムハルト→リアルの協力プレーとか無理ゲー。
・グリムリック→勝つためになんでもするクズ。論外。

・グリムルキア→身内は大切だけど協力するとなるとまとまりのない奴らだからな…。
・グリムシャロン→こんな連中と協力なんてお断りですわ!
・グリムクララ→オッケーやっちゃおー♪
・グリムアロエ→気分次第で協力するし途中で裏切る。
・グリムマラリヤ→相手の顔色伺ってちょこちょこついていくが怖い事はしたくない。
・グリムユリ→“あの御方”の命令ならば。でも同類であれど冷酷。
・グリムヤンヤン→金のためなら。
・グリムリエル→グリムシャロンに従うまで。グリムシャロン以外は興味無し。
・グリムアイコ→協力めんどくさい。
・グリムメディア→自分の欲望優先。
・グリムミュー→協力?楽しそうなのだー!
・グリムマヤ→アイコ(グリムアイコ)以外にめんどくさい奴増やすんじゃねぇ!

うーん、可能性が低い。
協力できそうなのはグリムルキア、グリムクララ、グリムミューくらいかな。
だから仲間の大切さの話の所は「?」と思ってしまいました。



1月の購買部新アイテムはパンクロックがテーマ。


「パンクライダースジャケット」
背中には髑髏マーク。ズボンにはダメージが入っていてとってもロックでかっこいい!



少し小さめな「パンクネックレス」


拍手ありがとうございました(❀╹▿╹)ノ

キラッキラ

◇QMA
グリムハルトクララのラスト戦が始まりました。
話は前回の続きから。
メンバーは変わらずハルト(モデル元) タイガ クララ(モデル元) アイコ
変なスイッチが入ったグリムハルトは気持ちが高ぶっている状態。
一度怒り出したら暴走して手が付けられないタイプ?
グリムハルトの魔法で身体の力が抜けてしまったグリムクララですがちゃんと意識は残ってて安心。
諦めが早く流れに身を任せる所はオリジナルのクララと逆ですね。
なんとかしたいけどはるるん(グリムハルト)があんなんだからもうどうにでもなれ~って感じ。
そんな自分のエボルグリムにクララが諦めないでほしいという思いを伝えると、グリムクララにも変化が。
普段大人しく控えめだったクララがこんなにも声を上げて強い意思を見せたのがかっこいいです。
そして当たって砕けろ作戦を提案するというちょっと抜けてる一面も。
クララとグリムクララが仲良さげな雰囲気に対しハルトはグリムハルトに厳しめ。
なんとハルトは今作で魔王キャラを演じていた事が判明!
でも一人称が「我(キャラを演じてる時)」から「俺(素のハルト)」にコロコロ変わったり
時々素のハルトに戻ったりしているので魔王キャラは定まっていない様子。




ドロップアイテムのグリムハルトクララフィギュア。
マフラーを巻いている姿がチャーミングなグリムハルト蜘蛛と
グリムハルト蜘蛛の腹部を突き破って出てきたグラマラスなグリムクララフクロウの
不気味な合体デザインが魅力的。


魔法攻撃によりグリムハルトとグリムクララは元の姿へ。
グリムハルトに罵倒され自分の力を使われた挙句オリジナル達の攻撃で痛い目に遭ったにも関わらず
グリムハルトを褒めるグリムクララは本当に良い子。
良い子な所はオリジナル譲り(・v・)
グリムハルトは根暗で卑屈、プライドが高く怒ると暴走しがちだけど少し褒めると急に縮こまる面倒だけど憎めない子ですね。
オリジナルとはまた違う面倒臭さがある!
グリムハルトの考えや承認欲求を肯定するわけでもなく否定するわけでもなくハルトらしい言葉で向き合ってくれた。
「悪役でも主演に違いない」と。
それが詭弁だと思っても満更でもないグリムハルト。笑みを浮かべ封印。
あの様子だとグリムハルトは褒められた事があまり無かったんじゃないかと思います。
ハルトは自分のエボルグリムを見て同じものを感じ「こう言ってほしいのではないか」と
考えて発言したんじゃないかな。
魔王キャラを演じていたという新しい設定が加わりますます中ニ病に磨きがかかっているハルトが
難しい言葉を話すけどクラスメイトの実力を認め信頼していたり周りをフォローしたり
意外と観察眼が優れていてかっこいいです!
ハルトの新たな一面がたくさん見られました~。
そしてグリムクララの封印を躊躇ってしまいもう一度買い物したい、最後の思い出を作りたいと提案するクララ。
グリムクララはクララの気持ちを理解した上でいつかまた遊ぼうと約束し最後に「クララ!」とあだ名ではなく本名で呼んであげたシーンはとても良かったです。
オリジナルであるクララとの初対面でも気軽に話しかけていたりクサビを処理しないといけないよね?と発言している事から“あの御方”からオリジナルの事を色々聞いていると思うんです。
これは全エボルグリム共通かも。
自分達が偽物で“あの御方”の目的のためにオリジナルと敵対しなきゃならないと知ってて
フレンドリーに接していたグリムクララはすごい子ですよ。
前回のグリムシャロン戦でグリムシャロンが自分の感情の真偽・自分の存在意義がわからなくなり暴走してしまった後にグリムハルトクララのラスト戦が来たので
色々と考えさせられます。
そしてグリムクララを封印し寂しそうにしているクララを励ますハルト。
からかわれたけどかっこよかったです(人*・・)

fraisier
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